2012-12-14

CSS高速化覚書

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あとでかく

2012-12-12

日本語でおk

2012-12-06

時々読み返す予定のもの

喉から手が出るようなものを作るには。
ユーザーを観察する。
ディテールを詰める。(ひたすら磨き続ける。)

クオリティとは何か。
予算や時間の制約を超える情熱で何を突破するのか。

本当に誰にとっても喉から手が出るほど欲しいものが存在するのならば、それは勝手に売れていくのだ。

本当にユーザーとして想像を働かせているか。
リアルに考えられているか。

ただ単にやればいいわけじゃなくて、実績を観察出来ているのか、方針を検討した上で最良の選択をしているのか、リアルにリアルに検討して、そして観察を怠ってはいけない。

ユーザーに行動を起こさせられるか?

そこまでのイメージがクリアに出来るほどの想像をした上での行動をしているのか。
常に意識しなければいけない。

自分が背負っているものが何なのか、求められているレベルはどこまでなのか。

それは、自分のスタイルではなくて、プロフェッショナルとしてのスタイルになっているのか。